でっかいの来たよ。
プロジェクションテレビだってさ。

6月27日(木)
ついにバカな物を買ってしまった・・・。
プロジェクションテレビ。
明るいところでは黒がハッキリしない。
ランプの寿命が来ると、画面が暗くなる。
レンズが汚れると画面に映り込む。
近くでは見られたもんじゃない。
こんな欠点だらけのテレビジョン受像機をですねぇ、買ってしまったんですよ。
 
 


1.こいつ。SONYのKL−37HDです。


2.サイズ比較用に、25インチテレビを並べてみました。
25インチテレビがかなり小さく見えます。


3.一応、MUSE対応。悪名高きHi−Visionですよ。
この機種には、アナログBSチューナが内臓されていて、BS−9(BS−Hi)がそのまま受信(受像?)できます。


4.ランプ交換をしないと暗いので、手順だけ確認しておきます。
まず、右下のパネルを引っ張り、取り外します。(引っ張るだけで良い)
すると、ランプの交換方法が書いてあるので、、


5.説明書のとおりに2枚目の蓋を外すと、ランプユニットが見えてきます。
100WのHIDランプが光源なので、けっこー熱いらしいです。
ヤケドの対処のしかたが書いてあるのが泣かせます。


6.引っこ抜いたランプユニットです。(XL−100)
なるほど。ユーザーにも簡単に交換できるワケですねぇ。
これなら、小さいガキから大きなおばあちゃんまで、幅広く交換が楽しめます。


7.ランプユニットを抜いた穴。
ランプユニットは意外と熱くなるようで、プラスチック(?)が粉っぽくなってました。
 


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